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野風花

移りゆく時の流れを記憶にとどめて・・。

ようこそ! お越しいただきまして有難うございます。
庭に咲く花とか野草など、思いつくままに載せております。
拙い写真ばかりですが、皆様にひと時の安らぎを感じて戴ければ幸いです。

10/3/2008

☆鳥取花回廊にて☆

先日、所要であちこち飛び回っている時、鳥取まで出かけたのですが

ついでに“花回廊”によってみました。

時期的にあまり草花の種類も多い時期ではないのですが、疲れた体に

ひとひらの安らぎを求めることにしました。

案の定、温室植物はいつも変わらぬ状態で迎えてはくれましたが、野外は寂しい感じ。

インパチエンスとペチュニアとサルビアがほとんど。園内もさすが入場客も少なかった。

◇ ◇ ◇ ◇ ◇

入り口の花壇に可愛いボンボンのような花が植わっていた。

名前を見たのに、忘れてしまった。ちゃんとφ(..)メモメモしとけば良かったなぁ。

そっと触って見ると意外と硬い。ドライフラワーにいいかな。

キバナ

温室の中には色とりどりの蘭に混じって、ハイビスカスが沢山咲いていた。

以前沖縄に行った時に初めて知った、フウリンハイビスカス〔別名フウリンブッソウゲ〕。

やはり可愛いなぁ。(o^-^o)

※フウリンハイビスカス〔アオイ科〕※

フウリンハイビスカス2

これはオンシジュームの仲間らしいが、思わず「エイリアンだぁ!」何て叫んでしまった。^^;

オンシジューム・パピリオと言うらしいが、形がとってもユニーク。

※オンシジューム・パピリオ〔ラン科・オンシジューム属〕※

オンシジューム?

この花回廊に寄りたいと思ったのは、此花に会いたかったのだが、やはり時間的に綺麗に開花とまでは

行かなかった。 夜に咲いて朝には落ちるという此花。長い花穂に沢山の蕾を付けて

開花中はかなりの芳香を放つらしいのだが、まだその香りをかぐチャンスがない。

初めて此処を訪れた時、たまたま何輪か咲き残っていて、初めて見るその花にうっとりとした

思い出があるのだが、その時は香りのこと迄は全然気がつかなかった。^^;

あれ以来、何度か訪れる機会はあったのだが、いつもしぼんでいてがっかりさせられてばかり。

今回も同様ではあるが、少しだけまだその面影が残ってるかな?

花に見える細い糸のようなものはおしべで、ガクのように見える白いのが花なんだとか。

満開のときはとても神秘的なんだけど・・・・。残念!(´・ω・`;)んー・・・

※サガリバナ〔サガリバナ科〕※

サガリバナ

アンスリュームの大株も見事だったなぁ。造花のような無機質な感じの中に

何故か惹きつけるものがある。魅力的で、情熱的な花だと思う。

※アンスリューム〔サトイモ科〕※

アンス

今の時期、少し殺風景とも思える花回廊に、此処だけ一際目を引くサルビアの丘。

過ぎ行く秋を惜しむかのように、今を盛りと咲き誇っていた。

※サルビア〔シソ科・アキギリ属〕※

サルビア

9/30/2008

☆秋の散歩道☆

長いことお休みしてまして、申し訳ありませんでした。

やっと一段落着いて、気分的にも軽くなり久しぶりにブログの更新です。^^;

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

時折、道端の草花に目を取られ気になりながらも、ここ2ヵ月くらいは車でさっと通り過ぎるだけ。

見渡せばもうすっかり秋の装い。畦道のヒガンバナも精彩をなくし、ムクゲの花も心なしか元気がなさそう。

加えてここ数日は急な冷え込み。 秋を通り越していきなり冬か?

そんなこんなを思いながら、久しぶりに近くをのんびり散策してみた。

遠くで「ヒュ~ルル~~・ヒュルル~~。」と甲高い声が聞こえてくる。

何処で鳴いてるんだろ?そう思って見回すと、少し離れた電柱の上で、トンビの幼鳥だろうか?

羽の身ずくろいをしたり、キョロキョロあたりを見回すかと思えば

叉甲高い声で「ヒュルル~~・ヒュルル~~。」と切なげに鳴く。

※はっきりしない写真ですみません。(*^ - ^*)ゞ ポリポリ※

トンビ  トンビ2

そのず~っと向こうの空を、優雅にのんびりと回るトンビがいる。

親鳥だろうか?何回も旋回しながら、幼鳥を呼んでいる様にもみえるが・・・。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

大好きなフヨウの花が満開を迎えている。

最近、この花が植えられているのをよく見かける。この色ばかり、或いは白色と交互に

大株になって沿道に植栽されている所を通る時、思わずうっとり見とれてしまう。

080925 012

池の中では、小柄な鳥が頭を突っ込んでお食事中。(o^-^o)

ひょっとしてこの鳥は“カイツブリ”なの?

これまたピンボケで申し訳ない。(^^ゞ

カイツブリかな?

一面ヒシで覆われた池の、表面の僅かな隙を狙って頑張っているね。

昔はこの池も、ヒシを採るたらい舟で賑やかだったのだろうけど、ベッドタウン化して

雑排水が多く流れ込むようになり、今ではかなり汚れてしまっている。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

ヒガンバナの向こうで、のんびり猫ちゃん達がお昼ね。

いちぃ~・にぃ~・さぁん~・しぃ~・・・・・・・。^^;

おやおや!4匹もいるよ。

どれもみんな顔がよく似ている。親子?それとも兄弟達なのか?

カメラを向けると一斉に!!

“ハイ・ポーズ!”

猫ちゃん’ず

ケイトウのお花の上では、のんびりアマガエルさんもお昼ねだ。=*^-^*=にこっ♪

アマガエルとケイトウ

ここ最近多忙に追われ、こんなにのんびり出来たのは久しぶり。

気持ちに余裕のないときは、何を見ても感動も薄いのに、あまり代わり映えもしない風景が

とても新鮮に写る今日一日でした。

ただ、あまりにあちらこちらとカメラを持ってふらふら歩く私が、不振人物と写ったのだろうか?

警ら中のおまわりさんに呼び止められて

「お近くの方ですか?」と尋問?(*^ - ^*)ゞ ポリポリされたのは

想定外でしたが。(^0^; アハハ…

7/31/2008

☆暑中お見舞い申し上げます☆

今年の暑さは一体何なのでしょう。

連日猛暑日更新と言う中、所要で出かけることが多く、ついにダウン。

おまけにちょっとしたことでぎっくり腰。小腰をかがめたまま動けない。

「あぁ~~なんたること!」(/ヘ ̄、)グスン

数日後に迫っている伊吹山行きのため、何とか治さねばと大人しくしておりました。(^^ゞ

まだ少し痛みは残っているものの、お蔭さまで無事行くことは出来たのですが

平年ならもっと涼しい山頂も、暑くて暑くて汗が吹き出る。

調度花の開花時期とあって、観光客も列を成し、後から後から登ってくる人並みに

落ち着いて写真を撮ることも出来ず、それにツアーなもので滞在時間も短く、慌てて設定ミス。

大好きなお花畑のど真ん中にいたと言うのに、たった数枚の写真。

パソに取り込んで、どっと疲れが出たようなぁ・・・。^^;

高さ1,377.4mの伊吹山。滋賀県の最高峰で野草の種類が多く植物研究史上貴重な山とは

あまりにも有名なお話ではあるけれど、未だツアーでしか行ったことがない。

今回で3度目ではあるけれど、いつかじっくり行ってみたいと思う山なのだが

なかなか果たせないでいる。

初めて行った時は山肌をピンクのシモツケソウやクガイソウ等で覆い尽くして、それはそれは綺麗で

まるでここは天国なの?と思うほど、感動を受けた。

二度目は小雨の中霧も出て、登るほどに寒く花もほとんど咲いてなくがっかりした。

今回は初回程でもないけれど、ほどほどに花も咲いていて、嬉しかったのだけれど

暑さには参りました。^^; 山頂まで遊歩道を登って行くのだけれど、途中ふらふらして

何度も転びそうになり、気は若くてもやはり足に出たか・・・。体は正直ですね~。

変な所で老いを感じ、^^;自分で納得もしたことですぅ。 r(*^┰^*)エヘッ

※伊吹山のお花畑※
満開時期にはこの斜面がピンクに染まります。
イブキ山花畑
イブキ山 花畑

※コオニユリ〔ユリ科〕※
山頂の片隅に一輪咲いていました。もちろん遊歩道のあちこちにもあるのはあったのですが
その中のどれよりも此花が綺麗でした。凛として強さと気品を感じました。
 コオニユリ2〔ユリ科〕 

※クガイソウ〔ゴマノハグサ科〕※                ※シモツケソウ〔バラ科〕※
クガイソウ2〔ゴマノハグサ科〕 シモツケソウ2〔バラ科〕

※キリンソウ〔ベンケイソウ科〕※                   ※シシウド〔セリ科〕※
キリンソウ〔ベンケイソウ科〕 シシウド〔セリ科〕

※シモツケソウ〔バラ科〕※

シモツケソウ〔バラ科〕

※ヤマホタルブクロ〔キキョウ科〕※
ホタルブクロより一回り小さくポッコリさせたような感じで、とっても可愛い。(o^-^o)
ヤマホタルブクロ2〔キキョウ科〕

        ※ウツボグサ〔シソ科〕※
ウツボグサ〔シソ科〕  色が濃くてとても綺麗なウツボグサでした。
 所どころに固まって咲いていました。

  この黄色の花は・・・・・・?
  キンポウゲ科らしいけどぉ~・・・。(´・ω・`;)んー・・・

ミツモトソウ?

 

 

     ※カワラナデシコ〔ナデシコ科〕※
伊吹ドライブウエイを走っていて一番目についたよ!
カワラナデシコ〔ナデシコ科〕

 

  カワラナデシコって山にも生えるんだね。^^;
  このピンクも普段見ているのよりも濃くて
  綺麗だったな。

 

 

 

あっと言うまに7月も今日が最後。 まだまだこれから暑い日が続きます。

皆様も夏バテ、熱射病には気をつけてくださいね。それにぎっくり腰も!(*^m^*) ムフッ

私ももう少し忙しい日々が続くと思いますので、ブログの更新もうんと遅れると思います。(*^ - ^*)ゞ ポリポリ

皆様の所にもお伺いできなくて申し訳ありません。

7/12/2008

★石見銀山★

夜遅くなって例の通り^^; いきなり「明日石見銀山に行くぞ!」とのもんど殿の言葉。

「はぁ~~?・・・・・・・・・・・。」

どうも勘違いが多い?のか、思い込みが激しいのか、

方向音痴がはなはだしいのか〔これは私もですからあまり言えませんが・・・。〕^^;

どのくらい距離があるかなんて何とも思ってないらしい。

それは確かに少し道を間違えたよ。何度か休憩もしたよ。

しかし、どう考えても、もんど殿の主張するルートでは時間が掛かりすぎると思うのだが

こちらの言うことには耳をかさない。

こうなったらいつものごとく「ふん、勝手におし!」とだんまりを決め込む私。(*^ - ^*)ゞ ポリポリ

案の定、朝7時過ぎに出たのに〔石見銀山世界遺産センター〕に着いたのは12時過ぎ。

それにやっと着いたセンターから石見銀山までは何と!バスで行かなければならない。

それも途中大森という停留所で乗換えだって。「はぁ~・・・・。(-_-;)ダラー」

でもってですよ!案内の方の言うことには、「世界遺産に登録されてから観光客が一気に増えて

大森で乗る人が多かったら次のバスを待たなければ乗り切れないこともあるし、次と言っても

30分に一本だから、大森から銀山まで歩くのがベストだと思いますよ。」

な、な、(・・?)ん?歩く?「それでどのくらい時間が掛かるんですか?」

「約2・5kですから、40~50分くらいでしょうか。」

「(´・ω・`;)んー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

えぇ~~い!もうこうなったらやけくそだい!槍でも鉄砲でも持って来いってんだい。

歩いてあげようではないかい。(^0^; アハハ…

しかしですね~。大森に着いたら調度1時半過ぎ。

この日は叉、記録的な暑さ。一番暑い頃に汗ビショビショになりながら

そうでなくとも疲れた体、足が重くて進まない。

途中あちこちに歴史的なお寺とかあるのだが、寄り道をする元気もない。

写真も撮る気がしない。

あぁ~何でこうなるの!!(/ヘ ̄、)グス

※山吹城址跡〔要害山〕※ 説明はこちらで         ※豊栄神社※説明はこちら
ヤマブキホウエイ 

ハンカチをグショグショにしながら、やっと最初の目的地※龍源寺間歩※に着いたが

歩き止まってもしばらくは汗が吹き出て立ちくらみもするし、坑道にも入る気がせず、しばらくボランティアの方の

説明を聞きながら休む。

☆☆☆

俗に言う石見銀山とはこの龍源寺間歩のことを言うのだそうで、坑道のことを間歩〔まぶ〕と呼ぶのだそう。

徳川300年の栄華を支えた名銀山で、鎌倉幕府末期に発見され、江戸時代に徳川幕府の天領になり

最盛期には一万貫の銀を産出し、人口も20万人を数えたんだそう。

この間歩の両側には柵が設けられ、役人が常時詰めている番所もあって、

厳重に警戒され、自由に立ち入ることは出来なかったらしい。

☆☆☆

やっと少し汗も引いてきて気分も良くなったので、中に入ることにする。

高さは大体1・6mくらいあるのかしら?もう少し高い所もあれば、かがまなければ頭を打ちそうな

所もある。しかし、外気から言うと何度くらい低いのかしら?

一歩足を踏み入れた途端、冷気が全身を覆う。この冷たさはこの中で死んでいった工夫達の悲しみの重さを

現しているようで、その労苦を思う気持ちと重なって余計肌寒く感じた。

しかし、ぶっちゃけこれなら休まずにさっと入るんだった。(-_-;)〔工夫さん不謹慎な言葉ですみません。〕^^;

この坑道から沢山の横抗があって、下に下るものもあれば、上向きに登っていくのもあるが

そのどれもがとても狭くて天井も低い。

掘った後の石を運ぶ人、ノミで掘る人、風を送る人、水をかい出す人、etc・・・・。

様々な分担作業をする工夫達だが過酷な環境で労働する為、30歳まで生きれれば長生きなんだとか。

でもこうして世界遺産に登録されて、あなた方の功績が世界中に知られることとなりましたよ。

どうぞ安らかにお眠りくださいね。
コウドウ

かく言う私はと言えば、涼しかったお蔭で少し元気が出てきた。(o^-^o)

坑道出口から遊歩道へと続く道筋、あちこちに石垣が詰まれたところが点在する。

何れも銀山の関係者の居宅跡だそうだが、それも役人とか武士とか今で言えば高級官僚の

屋敷跡で、工夫達身分の低いものは鉱山の山のあちこちの掘っ立て小屋に住んでいたとか。

そして山の中には沢山のお墓もあるんだそう。何時の世も腹立たしいことが多すぎますね。

☆☆☆

帰りは調度バスが止まっていたので乗る事が出来た。大森でも僅かな時間でセンター行きが来てくれて

助かった。一旦センターに止めている車まで帰り今度は代官所跡のある大森の

〔大森銀山伝統的建造物群保存地区〕に行く。

此処の地区と何箇所かの銀山とそれに関係する建物とか全て含めて

世界遺産に登録されているのだとか。

ここはかって武家屋敷や町家が軒を連ねためぬき通り。

だいたい昔は武家屋敷とか商人とか庶民とかの家は区別して建てられて町が出来ていたものだが

此処ではそれら全部が混在する町なのだそう。

代官所地役人を務めた旧河島家など見るべき建造物も沢山あったが

それよりも昔からの町家の風情に引かれた。

今時、こんな医院があるのか驚き。クーラーもなく、窓もドアも開け広げ

近くに行くだけで、消毒剤やら何やら病院独特の臭いが鼻をつく。

イイン

昔はこんな銀行が存在していたのですね~~。

ギンコ

このショーウインドー・・・。子供の頃に見たことあるなぁ・・・。

マチ マチ2

もう4時を過ぎてしまいましたが、折角なので仁摩のサウンドミュージアムに寄ってみることにしました。

ピラミッド型のガラス張りの外観が目を引くここの建物。

中には一年計砂時計があって、12月31日を目指して、コンピューター管理された砂が刻々と

時を刻んでいる。

※一年計砂時計※

砂時計

天井高く設置されていて近くで見ることが出来ないので、同じ大きさ形のものがフロアーにも設置されている。

この中の砂、約一t あるのだそう。

トケイ

やはりでかい!(*^ - ^*)ゞ ポリポリ

他にも一日計・月計・とか色んな砂時計も展示されている。

仁摩町にはキュッキュッと歩くと砂が鳴く、鳴き砂で有名な琴ゲ浜海水浴場があり

其処の砂も展示されていた。乳鉢に入れられていて、乳棒でつつくと「キュッキュッ」と綺麗な澄んだ音が

するのが楽しくて、誰も他の観光客がいないことをいいことに何度も遊んでしまった。^^;

さてさて、童心に返って遊んだ後は、帰るとしますか。

しかし、往復10時間も車に乗ったのは久しぶり。(;´▽`A`` 疲れた~~~。

☆☆☆

○石見銀山===島根県太田市

○仁摩サウンドミュージアム===島根県太田市仁摩町

☆☆☆

最後にこの前のブルースターの色違いです。(o^-^o)

※オキシペタラム・ローズスター〔ガガイモ科・オキシペタラム属〕※

レッド

7/7/2008

☆毎日暑いですね~。☆

今日は七夕様。今のところ晴れ。一年ぶりに彦星様と織姫様が逢えるかな?

子供が大きくなると、こういった行事もつい忘れがち。

笹を切りに行ったり、色んな短冊を吊るしたり、色紙で様々な模様の

切り紙を作ったり、もう~遠い思い出になってしまったな。

。。。。。。。。。。。。。。。
。。。。。。。。。
。。。 

最近、鳥たちを見かけないなぁと思ってたら、この日何故かどっと押し寄せて?^_^;

それはちょっとオーバーだけど、何種類かが小雨あがりの田んぼで餌をつついていた。

これはコサギかな?頭の後ろに細い羽のようなものがついてるよ。

いつも仲良く二羽、行動していたな・・・なんだけど写真はボケボケでこれしか載せられなかった。^_^;

コサギ?  

このサギさん、なんだか見張りをしているみたい。(。◕‿◕。)時々私の方へ眼飛ばしてるよ~。(^0^; アハハ…

? ??

こちらはアオサギさんかな?このサギさんもこの場所からちっとも動かないよ。

アオサギ?

あらら!いきなりダンスを始めたよ!(〃^∇^)o_彡☆あはっ

アオサギ2?

これは足元が黄色いね。

チュウサギ?

みんなもう少し近くに寄ってくれないかなぁ・・・。(ー_ー)!!て思ってると

おおぉ~~~!いきなり向こうから何か飛んできたよ!目の前を通り過ぎて・・・・・。

逆光で真っ黒じゃないか。 r(*^┰^*)エヘッ

ヒコ2

田んぼに着地直前だよ。羽を広げるとかなり大きいのにびっくり!

ヒコ3

無事着地ですね~~。\(^o^)/

ヒコ4

あぁ~別に鳥博士さんの後釜を狙っているわけでは決してございませんからね~。

練習を兼ねて、とりあえず身近なものを写しておりますぅ~~。

しかしぃ~~距離があるとやはり難しいですね~。・・・〔そればかりではないだろ?〕 r(*^┰^*)エヘッ

おっしゃるとおりでございまするぅ~。(σ。σ;A)゛アセアセ


。。。
。。。。。。。。。
。。。。。。。。。。。。。。。

やっとフウランが咲きだしました。今年は蕾が沢山ついて嬉しいなぁ。(o^-^o)

※フウラン〔ラン科・フウラン属〕※
フウラン

随分遅れてやっと咲き出したブルースター。淡いブルーが涼しそう~。

※オキシペタラム・ブルースター〔ガガイモ科・オキシペタラム属〕※ブルースター

この頃叉元気が戻ってきて花が咲き出したエリカです。

寄せ植えにしてたので、茎が全部曲がってしまった。^^;

※エリカ〔ツツジ科・エリカ属〕※
エリカ

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